
ニセコひらふスキー&スノーボードスクールのKuriです!
去年のファーム日記には隠れキャラとしてたま?に登場していましたが、この度スクール日記として本格参戦させていただくことになりましたm(_ _)m
レッスン風景やインストラクターの日常、時にはちょっとしたアドバイスなんかも紹介させていただく予定です。
普段はレッスンでしかみなさんと接する機会がありませんが、このブログを通してもっとたくさんみなさんと接する機会をつくって、少しでもみなさんのHAPPY SNOWSPORTS LIFEのお手伝いができればと思っています。
スクールは12月1日に開校予定です。
では今度は、辺り一面を覆った白いじゅうたんの上でお会いしましょう!!

Kuriさん初めまして!
今年から始まるスクール日記、とても楽しみにしています。
ヒラフのホームページを見る楽しみが増えました。
ホームページのリニューアルによって、かなりテンションがあがってきました。
明日あたり、スキーをチューンナップに出してこようかなと思っています。
・・・あ、ちょっと思ったのですが、
板のチューンナップって、本当は、
シーズン終了後すぐにやった方がいいんでしょうか?
シーズン終了後は、軽くワックスを掛けて、
本格的なチューンナップは、シーズン前にやってます。
やってますと行っても、自分でやるわけではなく、
お店に出すだけですが・・・・。
今年は初雪が早かったようですね。羊蹄山がきれいです。今日11月2日、滋賀県連までお邪魔して、指導員研修会の理論講習に行ってきました。いよいよ、今シーズンも気合が入ってきました。12月7日、8日にはひらふに行く予定です。雪がたっぷりあることを願っています。高崎T,江刺T、大西T、みなさん今シーズンもよろしくお願いします。
はりぃ様
記念すべきスクール日記コメント第1号ありがとうございます!!
はりぃさんをファーム日記やエコル日記でお見かけしていましたが、初めましてですね。
チューンナップに関しては専門ではないので、私の場合としてお話させていただきますね。
私もシーズン中は基本的に自分でチューンナップしますが、シーズン前にはお店に持って行って、エッジの調整などをプロの方にお願いしています。
私の愛機も10月の中ごろにチューンナップに出してそろそろ仕上がってくるころです。
シーズン終了後は私の場合、すぐに夏の遊びに頭もお財布も切り替わってしまいますので、いつもチューンナップに出すのはシーズン前です。
ただ、シーズン前はチューンナップショップも忙しくなりますし、夏期間に割り引き料金を設定していたり、保管サービスをしているお店もありますので、そういった面では夏のうちにチューンナップに出しておいた方がいいと思います。
私はシーズン終了後には春の雪は特に汚れがつきやすいので、水洗いやトップシート側にリムーバーをかけて汚れを落とし、バインディングの解放値をゆるめて、滑走面やエッジの保護のためホットワックスを厚めに塗っています。
スキーの保管は直射日光のあたらない風通しの良いところがいいそうです。
私は夏でもスキーの気分を高めるために自分の部屋の見えるところにスキーを置いて、たまにスキーを見て冬に思いを馳せてニヤニヤしています。
特にスキーやスノーボードは用具に依存する部分が多いスポーツですので、自分の用具に愛着を持って接してあげることも上達に繋がると思います。
って、すいません。スキーの話になると・・・・・
日記の内容より長くなっちゃいました(-_-;)
では、はりぃさん今シーズン、ゲレンデお会いできるのを楽しみにしています。
スキーやスノーボードに関することで質問がございましたらご遠慮なくコメントください。
宝塚のO様
コメントありがとうございます。
スキー関連の行事が始まってくると気持ちも高まってきますね!
こちらもスキー場ベース付近まで降雪があり、指導員資格の登録受付にも行ってきて、気持ちが高まってきました。
そして、今シーズンのニューアイテムが手元に届こうものなら、もう一気にドーーンて上がっちゃいますね(^0^)/
今週も予報では雪マークも出ていますので、ウェブカメラでどうぞシーズンに向けて思いを巡らせてください。
それぞれのインストラクターも宝塚のO様を始め、スクールのお客様とまた楽しく滑れるようオフシーズンも元気に過ごしています。
こちらこそ今シーズンもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
kuriさん、お返事ありがとうございました。
そうなんですか、風通しの良いところに・・・と。
話は変わって、僕もスキーを置いて、
冬に思いを馳せる気持ちわかります。
僕も、スキー板を肴にお酒を飲むことがあります。
シーズンはじめには、「今年もよろしく!安全に!」という祈願で、
シーズン終わりには、
「今年もありがとう。来年もよろしくね。しばらく休んでね!」
という気持ちを込めて・・・。
「バカだねー」と言われることもありますが、
なんとなく、その方が、気持ちよく、安全に滑れるような気がして・・・。
・・・ゲレンデでお会いできること、
こちらこそ、楽しみにしていますねー。