チョット古い表現で大変恐縮なのですが、戦後、強くなったのが女性とナイロン靴下・・(ナイロン靴下なんって、分からないかも知れませんねぇ)
春、秋の東急杯、秋の陣が本日大勢の参加者をいただき無事盛会裏に終えました。コンペ集計センターは、本日も歓声が湧き上がりました。
チョット古い表現で大変恐縮なのですが、戦後、強くなったのが女性とナイロン靴下・・(ナイロン靴下なんって、分からないかも知れませんねぇ)
春、秋の東急杯、秋の陣が本日大勢の参加者をいただき無事盛会裏に終えました。コンペ集計センターは、本日も歓声が湧き上がりました。
突然ですが、紅白歌合戦でオオトリをつとめていた、国民的歌手の三○春夫さんのオハコに、赤穂浪士の討ち入りの歌があり、その中の一節に、『思わずハッと立ち上がり、耳を澄ませて太鼓を数え、オッオオー正しく赤穂浪士の・・・』と言う、聞いていて、こちらも思わず握り拳に力が入る一節があります。
さてさて、本日の社内コンペで、なる程と思わせる会話がありました。
昨年の9月末まで、当町には倶知安測候所がありました。諸事情で閉鎖され、今は札幌管区気象台が、ここのエリアも担当しています。スノーシーズンには気象状況について、よく問い合わせするのですが、ゴルフシーズンには殆ど、状況を聞かせていただくことはありません・・・
今日の八時前に、雷鳴轟きダイヤルしますと、担当官が親切に概況を説明してくれました。
およそこの世界にある全ての事柄に対して、良い、悪い、ソリャー違う、イヤイヤ、それで良い。と様々な考えはあって然りと思います。
いつだったかの記憶は定かではないのですが、なる程納得。でも、しかし・・俺は一体、その議論に対して肯定するのかぁ、否定するのか、玉虫色の軟着陸点を何方が、言い出すのをまってソレに乗るのか・・ハムレットの思いした事がありましたっけ。
昨晩の某局天気予報で、倶知安の最低気温は9度とありました。確かに、明け方から、ウッ、コリャー予報が当たっている。と思わせる気温でした。
日中は素晴らしい快晴に恵まれ、7時28分に予定通りクラブ選手権決勝のティオフ・・・マッチプレーは独特の緊張感の中進行していきました。

2007年度のクラブ選手権カップはI選手が手中に収めました。
おめでとうございます。
昨日は札幌で気象観測記録としては、最も遅い真夏日を記録したそうです。確かに、その真夏日を実感した一日でもあったのですが、ここニセコ周辺にはキチント季節の移ろいを感じさせてくれる、自然があります。

秋の澄みきった青空に、ナナカマドの紅い実が陽を浴びて輝いていました。
朝、一面の霧でしたが徐々に晴れ、気温も上り秋晴れの気持ち良い一日になりました。今日、ひらふスキー場でペンションを経営されていた、当コースの常連のお客様の一人、Y様の送別コンペがお仲間の主催で開催され、Y様と同じ町内会のよしみで、私にもお声かけくださったので、参加させていただきました。
Y様と同伴の組に、当コースメンバーのM様、そして本家、セントアンドリューズの近くで育ち、現在、隣村の村民であるミスターI。クィーンズイングリュシュのお勉強もしながら、愉快なプレーに興じました。
第12回 倶知安町長杯コンペが開催されました。今年1月に福島世二新町長になられてから、初の冠大会になり、大勢の町民の皆様ご参加いただき、盛会裏に終えることができました。
私がこの町の住人となった昭和50年代前半に住んでいた地域の会長さんが、福島町長さんでした。
今日のコンペに現在住んでいる地域の皆さんと共に参加させていただきました。
多分、毎年この時季にはキット同じ事を書いているような気がしているのですが、「秋の陽は釣瓶落とし」・・今、明るくてもほんの数分後には、辺りは暗闇に。
五時前に16番からフォアキャデイー(FC)に出て、先発FCと分業して最終組のお客様を無事、18番ホールアウトしていただきました。
午後からの降雨予報がトップスタート直後から降り出したのですが、風が全く無く真上から静かに降る雨になりました。
2007 クラブチャンピオン選手権が開催され、準決勝のマッチプレーが開始されても、相変わらず風はないのですが、シトシトと降り続いていました。
今日はレディの皆様にご参いただいた、ロングランコンペ「東急レディスニセコ地区大会」の決勝が開催され、今年は、女性限定条件で、スィーツカップも同時開催しました。
プレーは厳しく、でもプレー終了後の成績発表と親睦を兼ねたランチタイムは、スィーツ以上に甘く、甘く、楽しい一時を過ごしていただきました。優勝された方や、各賞の皆様の写真紹介は改めて、ここに登場させていただきます。
今日は、第16回を数える伝統の『羊蹄山麓ゴルフ場親睦コンペ』に出場してまいりました。すなわち、ワタクスがここに勤務になるズッと以前から、開催されている親睦コンペです。
親睦を主たる目的にしているのですが、団体戦もあったりして、なかなか油断できないプレーも求められます。
私が北海道弁で一番好きなフレーズは『なんも、なんも』
使用例としては、相手がお礼を伝えて来た際に、『なんもだぁ、なんも、なんも』と、当方は全く負担になっていないので、一切気にしないでちょ??だい。そんな感じで登場します。
午後に一本の電話が・・過日のチーム対抗戦では、12回を数える中でチーム名(参加される皆様、チーム名のご指定がなく通常、申し込み者の方をチーム名としています)を『妖怪チーム』と指定して来た、初めてのチームキャプテンからでした。
昨日の日記でご紹介しました、チーム対抗戦・・ついにここまで来た (>_<) 全くもって、そんな感じの『オッオオーすげぇー』的なスコアーが出ました。スコアー集計センターが一瞬機能マヒになり、ホールbyホールを確認しました。
12回を数える大会で、二度目優勝が誕生、前回優勝を確認しましたら、最終戦の9月24日でした。今回も最終戦、九月にレコードを出してのブッチギリ優勝。相性の良い九月なのでしょうね。
国内では男子、女子のビックタイトル戦最終日の今日、当コースも人気のチーム対抗戦が今シーズンの最後になります。
最終組ホールアウトは5時半前後かと思いますが、最終戦を飾るのはどのチームになるのか、楽しみなところです。
台風は北海道には大きな被害をもたらす事無く、去っていってくれました。当町は昨晩8時頃がピークのようでした。今朝、コース巡回した際、普段と変わらないコースに一安心も二安心もして、激戦展開している友の会コンペご参加のお客様を迎えました。
ゴルフではタラ、レバの他、パーがもう一つ欲しかったなぁ。なんってスコアーカードを見つめながら、ラウンド振り返ることもあると思います。
一昨日の休日は予ねてより楽しみにしていたプレーでした。幸いに天気にも恵まれ、加えてプレー終了後は、炭火を囲んでの反省会を開催したのでした。
私のレベルですと、パーを取れるのはベリーサムタイムであり、バーディーに至っては、宝くじ的な状態なのであります。
天気予報が良い方向に少しハズレ、プレーに支障ないコンディションでした。
気候的には六月と今時季がゴルフプレーには最も適しているのかもしれませんね。今月30日には『秋の東急杯』が開催されますが、その頃は、長袖ウェアーが必要と思います。
今回が第一回目のオープンコンペが本日開催。近隣在郷の腕に覚えアリの、当コース常連の皆様が多くご参加くださいました。
行きつけの食堂、居酒屋さんで『いつものねぇ』コレでお店に通じる方々を常連さんと私たちはお呼びしているのですが、お店側からも型通りの『いらっしゃいませぇ』の挨拶よりも、『オッ、○ちゃん暫くご無沙汰だったんじゃない』なんって挨拶されている声を耳にすると、あっあーー、こちらのお客様、ここの常連さんだぁ。と分かる訳で、気にいったお店だと、一種の憧れ的な部分もあると思っています。
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