今シーズン初めての早朝番で、朝焼けを楽しみにしていたのですが、残念無念でありました。初年度の早朝番で見た朝焼けを忘れられず、必ずカメラを準備しているのですが、今日は東の空ではなく、西の空を撮影。
アンヌプリのシュルエットと月明かりがなかなかのコラボでありました。
今シーズン初めての早朝番で、朝焼けを楽しみにしていたのですが、残念無念でありました。初年度の早朝番で見た朝焼けを忘れられず、必ずカメラを準備しているのですが、今日は東の空ではなく、西の空を撮影。
アンヌプリのシュルエットと月明かりがなかなかのコラボでありました。
今日の午前中、スノーシーズンの営業会議が幹事会社の事務所で行われ、フッと窓の外を見ると、緑の木立の中に赤く色づいた葉が数枚・・・『Fさん、アレ、紅葉ですかぁ』と聞きますと、そうですねぇ。とおっしゃいます。そう言えば、今クラブハウスの事務所窓を開けていると、秋の虫がリー、リーと鳴いています・・鳴声の表現は巧くお伝えできませんが、耳にはそのように入ってきます。
野球でコーチャーが走者に、リードをしろ。のリー、リーとは勿論違いますがねぇ。
ゴルフ日和が続いています。今日は当コース恒例の最大規模のプライベートコンペが開催されました。続々とホールアウトしてきています。スコアー集計センターでは、健闘したプレーヤーのスコアーを入力するK君の凄いタイピングの音が響いています。
大人数のコンペなので表彰式会場を移して、この後盛大に開催されます。
当コースは乗用カートによるセルフプレーなので、ご自身が距離を判断してプレーしていただくのですが、見た目の距離と距離表示の看板との差を感じる場合があったりします。
グリーンに届く距離のクラブを手にし、ミスショットでなくっても届かなかった場合、ボールの落ち所が、FWやラフなら自分を許しますが、水系のハザードですと、許せない、And ドボーンでショボーンですから、水系が前方にあるときは慎重な決断が必要と考えるのであります。
当コース公式三大競技の一つ、シニア・ミッドシニア選手権が開催されました。スクラッチとハンディそしてミッドの各クラスで日頃鍛えた技術を競い合いました。
昨日の昼、函館周辺では大変メジャーな『FMいるか』さんの番組に生出演をさせていただき、ゴルフコースの今を紹介させていただきました。北海道の海の玄関口、函館は何度訪れても大好きな街の一つです。
函館が近づくと自然に、♪明かりさざめく松風町は???と口ずさんでしまうのは、決して私一人だけではないと思います。
昨日、表彰式会場のホテルに参加114倶楽部、1,000名を超える選手関係者が一堂に会した様子は圧巻の一言でした。
平成19年度第57回北海道倶楽部対抗競技は全日程を無事、事故なく閉じる事ができました。当クラブ参加選手8名も日頃の実力を出しきり・・ふ??む、この辺の表現を、T会長如何致しましょうか (^.^)
熱闘甲子園もいよいよ白熱してきました。今年、深紅の大優勝旗を手にするのは、どこの代表校なのでしょうか・・
コースの方はここに来て、夏の暑い日差しが懐かしく感じられる気候になっています。天は私たちに一度に多くのモノを与えないようです。
グリーンがそろそろ、良い転がりをみせ微妙なタッチと的確な距離感が益々必要とされ始めています。
トップスタートは午前7時25分。夏特有の朝霧がまだ立ち込めていました。12番チャンピオンティ横のマウンド上にスタンバイ、動体視力のキングナベは、林間で待機して長丁場の始まりです。
この大会のレベルは過去大会で証明されています。ハイレベルな闘いが十分予想され、スコアー集計センター(どこにあんだかぁなあ (^.^))では、きっと歓声をあげながらの集計作業してるんだろうなぁ・・とセンターに思い馳せながら、フォアキャディーに専念しました。
写真でご紹介しているのは、明日開催の「第11回道新スポーツ杯」賞品なのですが、この日記でも事前に賞品をご紹介させていただき、大会へのご参加呼びかけもしていました。
今回、賞品を陳列する時期には既に、スタート枠が一杯の状態でした。
過ごし易い気温に落ち着いてきていますが、昨日74年ぶりに記録更新した最高気温には (@_@) でした。身体が寒冷地仕様になっているので、もし40,9度を体験したら、暫くは動けないかもしれません。
昨日の午後からクラブハウスオフィス関係のPC機器入れ替えのため担当者が通常業務の終了まで待機し、最後のお客様が、お帰りになられて作業開始・・
で、実はその前段に思わぬ、プレゼントがありました。
猛暑が続き帳尻を合わすかのように、午前中チョット強い雨が来ました。この天候ばかりは仕方ないことなので、本日ご予約されていた方々は、夫々のご判断の中で今日の予定を決められ過ごされました。
そんな中で、お盆ならではの光景が。トップに近いスタートを予約していた、二組が現地集合。どうも、高校時代の同窓会の感じがします。
北海道は記録的な気温の夏になっているようですが、標高350mの高原に位置する当コースは暑さの中にも『一服の涼』を感じます。
ホテルでの仕事が比較的長かったので、いわゆる『業界用語』を今でも時々出てしまいます。
8日は暦の上では「秋の始まり立秋」でした。ニセコ周辺の道路を走っていますと、ススキの穂が目に入る季節となっていますが、夏の甲子園も開幕し、球児たちのハツラツとしたプレーが連日続いています。
当コースでも常連さんを始めとする、皆様が『活きを吹き返した芝』で、一打にかけるプレーを楽しんでいます。
今日、八時トップスタートに当コースのメンバーでもあり、常日頃お世話になっている、M社長様の予約が入っていました。
ロビーでM社長のよく通る張りのあるバリトンの声が聞こえるのでご挨拶にでましたら、一人の精悍な面構えの少年もご一緒。
雨神様が色々とご心配してくださり、ここのところ通り雨の天気が多くなり、コースの芝は活き活きとした緑になっています。
男子プロトーナメント最長コースの小樽CCを制したのは、33才で初優勝の菊地プロでしたね。
当コースから車で一時間少々のところにある小樽CCで、男子プロトーナメントゲームが開催されています。一昨年、昨年と二年続けて観戦する機会があったのですが、今年は仕事がタイトになり観戦が叶いませんでした。
私のプロゴルフ初めての観戦は、東急オープンだったのです。
北海道に接近した台風五号の影響が心配されましたが、風の影響はなく時折、雨がある程度で推移しました。
今日が第一回目となるニューフェースのコンペが開催され、予想された降雨の中にあっても、自然から与えられた条件を受け入れコンペにご参加くださった皆様、心からお礼申し上げます。
昨日は午前中にコンペ参加をしてから、午後に町内で開催された会合に出席してきたのですが、大気の状態が不安定と言うことで、大きな雷鳴が轟き、一時強い降りになりました。
会合を終えてコースに戻る時、町営スキーの場のある旭丘公園の芝グランドでは、サッカーのゲームが行われていました。
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